2016年秋の波よけ通りキッチン台湾ツアーでお世話になった坪林の『文平茶荘』。
こちらの文山包種が素晴らしく、また来たいと思いながら、気がつけば10年。
爽やかなお茶に癒され、懐かしい気持ちになりました。

20260520_150632.jpg
ダイアリー 2026/05/21(木) 21:40
20260520_142234.jpg

お茶の産地、坪林でのお昼ごはん、

茶油チャーハン、青菜の茶油炒め2種、川海老素揚げ、鶏肉ときゅうりの茶油炒め、揚げ魚にんにく風味、茶油麺線(そうめん)。

デザートは文山包種茶のアイスクリームとタロ芋入りお茶餅。

ダイアリー 2026/05/21(木) 19:47
文山包種で有名な坪林、
2年半ぶりで『小茶荘』におじゃまする。

ちょうど春茶を作り終えたタイミング、
「やっとひと息ついたところなんだ」とご主人、それぞれのお茶のストーリーをうかがいながら、ゆっくりお茶を10種類試飲させていただく。

どれもこだわりの特別なお茶、正直、安くはないけれど、今回も(赤羅漢、鉄観音、野枝烏龍茶)をゲット!
(わたし的)清水の舞台から飛び降りた。

20260520_104411.jpg
ダイアリー 2026/05/21(木) 13:41
20260520_082555.jpg

新竹駅近く、人気の朝ごはん屋さん『新銘』、
入口付近でリズミカルに包まれ、どんどん蒸されていく小籠包。この店ではそうよばれるが、日本人的には小さなふかふか肉まん、肉汁たっぷりの肉あんが名前の由来?

人気の蛋餅はお客のほとんどが注文。
たっぷり台湾バジル入りの蛋餅は今まで食べた中でのナンバーワンかも。


新竹に行かれる方は是非!

20260520_083456.jpg
ダイアリー 2026/05/21(木) 10:13