波よけ通りキッチン
沼口ゆき料理スタジオ
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龍山寺にお参り
歳のせい?
最近手を合わせてお願いすることと言えば、(平穏無事でありますように!) そればかり。
欲がなくなってきているのでしょうか??
あ、訂正。
食への欲がありました。
それはそれは自分でも笑えるほど。
台湾生活
2016/07/12(火)
00:52
えんどう豆スープ、やっぱりハオツー!
久しぶりに雲南料理レストラン『人和園雲南菜』に行きました。
名物のえんどう豆スープはプチプチ食感で優しい味、
友人の2歳の男の子も喜んでいっぱい食べていました。
ここのお料理はどれも好きですが、店員さんたちがフレンドリーでまたイイ感じ。
オーナーがちゃんといつもお店にいて、気配り目配りしていることがこのお店のアットホームな良い雰囲気を作っているのだと思います。
自家製の雲南ラー油がさわやかで美味しかったので一般のラー油との違いをたずねたら、材料と作り方を教えてくれました。
『人和園雲南菜』 台北市錦州街16
沼口ゆき
台湾生活
2016/07/11(月)
00:50
ワイルド皮蛋豆腐
大好きで日本でもよく作る皮蛋豆腐ですが、
お豆腐1丁に粗く刻んだピータン1個分、みじん切りの葱、香菜、干し海老、ザーサイなどを散らし、そこに醤油、ごま油、豆板醤、酢を少々かけて混ぜる。
最初にどこで習ったのか、どこで食べたのか、おそらくこの20年以上私の皮蛋豆腐はこんなスタイル。
が、台湾のフツ―の食堂ではそうではありませんでした。
たいていは1/4丁ほどの豆腐の横にポンと皮蛋が1個置いてあるだけ。そこにねぎが少し散らしてあったり、肉髭という肉でんぶがかかったり程度。
全くトッピングがないこともあります。
それに甘い醤油をかけて皮蛋を箸でくずしながらよく混ぜる、この光景は台湾の食堂でよく見かけます。
上の写真のお店のものは、一人前に皮蛋が2個、豆腐より皮蛋のほうが多い感じです。
台湾の食堂では作り方も、食べ方もワイルドな皮蛋豆腐なのでありました。
台湾生活
2016/07/08(金)
15:44
空港近くで。
友達が日本に帰る日、松山空港カウンターチェックイン後に近くの茶藝館で最後のおしゃべり。
お菓子は全て自家製、好きなものを選んだら木のトレーに楽しく並べてくれました。
『開門茶堂』
台湾生活
2016/07/08(金)
00:43
2016年7月7日
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ひとみ弁当
2016/07/07(木)
12:14
2016年7月6日
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ひとみ弁当
2016/07/06(水)
10:32
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